ホーム>Biot Blog>新着情報

新着情報

HONDA Civic EK9 Biot brembo F360/Modena フロント 330φ

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

2019119224929.jpg

▲F360/Modena 4Pot brembo/ブレンボキャリパー

 

純正サイズは、282φの1ピースローターです。

2019119224957.JPG

▲BiotではCivic EK9用の2ピースローターを製作

 

Biot では、HONDA Civic EK9のフロント用に300φのF360/Modenaキャリパーを設定しています。

2019120235847.jpg

▲シビック EK9 Biot brembo F360/Modena フロント 330φ

 

ローター素材は、Biot 製のFC-Rです。

標準仕様はスリットローターです。

アルミ製ベルハウジングとローター部で2ピース構造になっています。

2019119225047.JPG

▲Biot EK9 brembo用 2ピースローター

 

 

ブレーキラインは、純正が再使用できます。

ブレーキラインを交換されたい場合は、別途純正交換タイプをお求めいただけます。

 

キャリパーサポートやボルト類は、全て計測して画像で保存します。

2019119225113.JPG

▲Biotでは全品付属部品を計測

 

キャリパーサポートはボルトのネジ部の確認のため、ねじ込み確認を行っています。

2019119225134.JPG

▲Biotでは全品付属部品を計測

 

付属品、キャリパーサポートは重量を計測しています。

2019119225154.JPG

▲Biotでは付属部品の重量を計測

 

計測が終わった部品は、それぞれに分けて梱包しています。

2019119225215.JPG

▲Biot brembo 付属部品

 

ローターは組付けが終わったら、三次元測定機で精密測定を行います。

2019119225237.JPG

▲Biot では全商品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

 

Biot では、フロントF360 とリアオフセットキット 320φの組合せをお勧めしています。

 

詳しくは、フロント Brembo 4Pot Modena キャリパーキット 330φをご覧ください。

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot 純正交換ローター SUBARU GVB S206

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

2019116163710.JPG

▲Biot 純正交換ローター SUBARU GVB S206

 

インプレッサ GVB S206の純正交換2ピースローターです。

 

サイズは、フロント340φ、リア330φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

2019116163742.JPG 201911616380.JPG

純正ローターは、フロント2ピース、リア1ピースローターになっています。

 

純正キャリパーは、フロント6Pot、リア4Pot のbremboキャリパーが採用されています。

2019116163833.JPG

▲BiotではGVBのブレーキディスクローターを製造しています

 

 

400

▲Biot gout 純正交換2ピースローター

2019116163926.jpg

▲Biot 純正交換3ピースローター

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

201911616401.JPG

▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

 

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

 

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますので、リアローターが3ピースローターになります。

 

2019116164129.JPG

 

 

2019116164047.JPG

▲純正交換 3ピースローター リア

 

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント GVB/S206純正交換 Dナット 3ピースローター GVB S206(brembo4Pot)をご覧ください。

 

【関連記事】当ブログの中の「純正交換ブレーキローター」に関する記事一覧 

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot ブレーキオフセットキット Porsche 981 Cayman GTS フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

2019112111020.jpg

▲Biot フロントオフセットキット 981 Cayman GTS

 

純正サイズは、330φの1ピースローターです。

2019112111046.JPG

▲Biotではケイマン GTSのブレーキディスクローターを製造しています

 

Biotでは、981 Cayman GTS用に355φのフロントオフセットキットが設定されています。

2019112111127.JPG

▲BiotではCaymanの純正データーを計測

 

各純正部品の図面作成/リバースエンジニアリングを行うのと同時に、手作業ですがキャリパーの設定最大径を計測します。

 

純正から想定できる同じ厚さのローターに、キャリパーとブレーキパッドを仮装着して、パッド上面がローター外径から出ないサイズを検討します。

2019112111159.JPG

▲Biotではケイマンの純正部品を図面化

 

ローター素材は、Biot 製のFC-Rです。

標準仕様は8本スリットローターです。

アルミ製ベルハウジングとローター部で、2ピース構造になっています。

 

ブレーキラインは、純正がそのまま使用できます。

 

 

オフセットステーやボルト類は、全て計測して画像で保存します。

2019112111233.JPG

▲Biotでは全品付属部品を計測

 

ローターは組付けが終わったら、三次元測定機で精密測定を行います。

201911211137.JPG

▲Biot では全商品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

2019112111345.JPG

▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

 

詳しくは、フロントブレーキオフセットキット Porsche Cayman 981 GTSをご覧ください。

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

2018年 たくさんありがとうございました。

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

20181231133433.jpg

 

 

今日で2018年もおわりですね。

 

たくさんのご愛顧、本当にありがとうございました。

また新しい年も、従業員一同、これまで以上に頑張っていきたいと思います。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

良いお年をお迎えください.

 

株式会社 Biot    指山 勉

Biot フロントオフセットキット SUBARU GRB 345φ

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

201812291505.jpg

▲Biot フロントオフセットキット SUBARU GRB 345φ

 

純正サイズは、326φの1ピースローターです。

2018122915026.JPG

▲BiotではGRBのブレーキディスクローターを製造しています

 

 

ローター素材は、Biot 製のFC-Rです。 標準仕様は8本スリットローターです。

 

アルミ製ベルハウジングとローター部で、2ピース構造になっています。

 

 

 

GRBのフロントは、ナックル形状も特殊で、他のキットの様には装着ができません。

特殊な形状の専用のオフセットステーを製作して設定しています。

2018122915053.JPG

▲Biotでは様々な形状を独自に設計

 

 

 

ブレーキラインは、純正がそのまま使用できます。

ブレーキラインを交換されたい場合は、別途純正交換タイプをお求めいただけます。

2018122915119.jpg

▲Biot 純正交換ブレーキライン

 

オフセットステーやボルト類は、全て計測して画像で保存します。

2018122915143.JPG

▲Biotでは全品付属部品を計測

 

 

ローターは組付けが終わったら、三次元測定機で精密測定を行います。

201812291524.JPG

▲Biot では全商品三次元測定機で精密測定

 

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

2018122915239.JPG

▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

 

 

詳しくは、フロント ブレーキオフセットキット インプレッサ GRB/GRF(brembo車)をご覧ください。

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

Biot オフセットキット装着 TOYOTA BRADE

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

201812283439.JPG

▲Biot オフセットキット装着 TOYOTA BRADE AZE156

 

 

Biot では、ご来店いただけるお客さんに、Biot製品の取付作業を行っています。

 

トヨタ ブレイドに、オフセットキットを前後で装着しました。

 

201812283513.JPG

▲Biot フロントオフセットキット 342φ

 

201812283534.JPG

▲Biot リアオフセットキット 330φ

 

 

オプションメニューで、グリーンアルマイト仕様です。

 

 

20181228369.JPG

▲Biot フロントオフセットキット 342φ

 

201812283641.JPG

▲Biot リアオフセットキット 330φ

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

Biot リアオフセットキット HONDA CRZ ZF1 330φ

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

201812242549.JPG

▲Biot リアオフセットキット HONDA CRZ ZF1 330φ

 

純正サイズは、259φの1ピースローターです。

2018122425442.JPG

▲BiotではCRZ/ZF1のブレーキディスクローターを製造しています

 

Biot では、330φのリアオフセットキットが設定されています。

2018122425522.JPG

▲Biot リアオフセットキット HONDA CRZ ZF1 330φ

 

330φの他、320φのスチールハウジングタイプも販売しています。

 

ローター素材は、Biot 製のFC-Rです。

標準仕様は8本スリットローターです。

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますが、片押しキャリパーがパーキングブレーキを兼用しているタイプです。

201812243639.JPG

▲Biotでは純正パーキングブレーキに対応

 

201812242566.JPG

▲Biotオフセットステー装着 CRZ ZF1

 

アルミ製ベルハウジングとローター部で、2ピース構造になっています。

 

ブレーキラインは、純正がそのまま使用できます。

 

ブレーキラインを交換されたい場合は、別途純正交換タイプをお求めいただけます。

2018122425630.jpg

▲Biot 純正交換ブレーキライン

 

オフセットステーやボルト類は、全て計測して画像で保存します。

2018122425724.JPG

▲Biotでは全品付属部品を計測

 

オフセットステーはボルトのネジ部の確認のため、ねじ込み確認を行っています。

201812242582.JPG

▲Biotでは全品付属部品を計測

 

付属品、オフセットステーは重量を計測しています。

201812243012.JPG

▲Biotでは付属部品の重量を計測

 

ローターは組付けが終わったら、三次元測定機で精密測定を行います。

201812243041.JPG

▲Biot では全商品三次元測定機で精密測定

 

詳しくは、リア ブレーキオフセットキット CRZ/ZF1をご覧ください。

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

Porsche 964ターボ 純正交換2ピースローター フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

2018121352456.jpg

▲Porsche 964ターボ 純正交換2ピースローター フロント

 

Porsche 964ターボの純正交換2ピースローターです。

 

サイズは、322φ T=32で純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

純正キャリパーは、フロント4Potのbremboキャリパーが採用されています。

 

ポルシェの964ターボは、3.3Ⅼと3.6Ⅼの2車種があり、エンジンの他、フロントブレーキキャリパーが異なっています。

2018121352518.JPG

▲Porsche 964 3,3Ⅼ 純正フロントブレーキ

 

2018121352541.JPG

▲Porsche 964 3,6Ⅼ 純正フロントブレーキ

 

 

964ターボは、ローターは同じですが、キャリパーとパッドが異なっており、3,6Ⅼの方がパッド当たり面が広くなっています。

 

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

 

 

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

201812135269.JPG

▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

2018121352649.JPG

▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

 

詳しくは、964 turbo3.3964 turbo3.6をご覧ください。

 

【関連記事】当ブログの中の「純正交換ブレーキローター」に関する記事一覧

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Mercedes Benz GLC43 リアオフセットキット 365φ

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

20181210111711.JPG

▲Mercedes Benz GLC43 リアオフセットキット 365φ

 

 

 

純正サイズは、320φの2ピースローターです。

20181210111747.JPG

▲BiotではGLC43のブレーキディスクローターを製造しています

 

 Biotでは、GLC43用に365φのリアオフセットキットが設定されています。

2018121011189.JPG

▲Ⅹ253 GLC43 AMG Biotリアオフセットキット

 

各純正部品の図面作成/リバースエンジニアリングを行うのと同時に、手作業ですがキャリパーの設定最大径を計測します。

 

純正から想定できる同じ厚さのローターに、キャリパーとブレーキパッドを仮装着して、パッド上面がローター外径から出ないサイズを検討します。

20181210111836.JPG

ローター素材は、Biot 製のFC-Rです。

標準仕様は8本スリットローターです。

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますが、片押しキャリパーがパーキングブレーキを兼用しているタイプです。

 

▲Biotでは純正パーキングブレーキに対応

 

一度分解して、作動範囲の確認、セット位置等を検証します。

2018121011196.JPG 20181210111925.JPG

 

取扱説明書を作成するのに、必要な作業です。

 

メーター部の表示や操作方法も同様に確認して画像や資料を作成します。

20181210111952.JPG

 

 

アルミ製ベルハウジングとローター部で、2ピース構造になっています。

 

ブレーキラインは、純正がそのまま使用できます。

 

ブレーキラインを交換されたい場合は、別途純正交換タイプをお求めいただけます。

 

 

 

オフセットステーやボルト類は、全て計測して画像で保存します。

20181210112023.JPG

▲Biotでは全品付属部品を計測

 

オフセットステーはボルトのネジ部の確認のため、ねじ込み確認を行っています。

20181210112046.JPG

▲Biotでは全品付属部品を計測

 

付属品、オフセットステーは重量を計測しています。

20181210112112.JPG

▲Biotでは付属部品の重量を計測

 

ローターは組付けが終わったら、三次元測定機で精密測定を行います。

20181210112140.JPG

▲Biot では全商品三次元測定機で精密測定

 

20181210112212.jpg

▲Biot リアオフセットキット 装着車両

 

 

詳しくは、リア ブレーキオフセットキットをご覧ください。

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Mercedes Benz GLC43 純正交換2ピースローター フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

2018128221059.JPG

▲Mercedes Benz GLC43 純正交換2ピースローター

 

フロント GLC43 AMGのフロント純正交換2ピースローターです。

2018128221129.jpg

▲BiotではベンツGLC43 AMGのブレーキディスクローターを製造しています

 

サイズは、フロント360φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

純正キャリパーは、フロント4Potキャリパーが採用されています。

2018128221333.JPG

▲BiotではGLC43のブレーキディスクローターを製造しています

 

 

201812822148.JPG

▲Biot gout 純正交換2ピースローター

201812822159.JPG

▲Mercedes Benz GLC43 AMG 純正2ピースローター

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

201812822178.JPG

 

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

2018128221554.JPG

▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

輸入車は、純正でダストが多く、低ダストパッドに交換すると、効きが悪くなり鳴きが発生する様になります。

 

低ダストパッドを装着して、期待通りのパフォーマンスを得るには、ローターを交換するのが一番です。

 

Biot gout2ピースローターは、パッドと同じように、低ダストで鳴きの発生を抑える様に開発されています。

 

【関連記事】当ブログの中の「純正交換ブレーキローター」に関する記事一

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

ページ上部へ