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純正交換ローターに関する記事一覧

LEXUS RCF Biot 純正交換 フロントローター

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲LEXUS RCF Biot 純正交換 gout 2ピースローター フロント

 

レクサス RCF フロント用の純正交換2ピースローターです。

 

サイズは380φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

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▲LEXUS RCF 純正フロントブレーキ

 

ベルハウジングの外径の設定に制約があるため、組立時にも再計測を行います。

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

 

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

このディスクローターも、車種専用品となっており、汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント LEXUS RC-Fをご覧ください。

 

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Biot 純正交換2ピースローター TOYOTA MarkX G's

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

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▲Biot 純正交換2ピースローター TOYOTA MarkX G's

 

マークX G'sの純正交換フロント2ピースローターです。

 

サイズはフロント356φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

純正キャリパーは、フロント4Potキャリパーが採用されています。

 

他のマークXは、同じ4Potキャリパー車ですが、334φの設定です。

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▲BiotではMarkXのブレーキディスクローターを製造しています

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

 

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

 

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

詳しくは、 純正交換 gout 2ピースローター フロント GRX133 G'sをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Porsche 993RS 純正交換2ピースローター フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Porsche 993RS 純正交換2ピースローター フロント

 

ポルシェ993 RS の純正交換2ピースローターです。

サイズは322φ T=32、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

純正キャリパーは、brembo製の993専用4Potキャリパーが採用されています。

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▲BiotではPorsche のブレーキディスクローターを製造しています

 

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▲Biot gout 純正交換2ピースローター

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

Porscheのローターを設定する際、純正ハブ外径が大きいのと、パッドハイトが大きく当たり面が広いため、ブロックナットではなくローター組付け部の寸法が小さいÐナットタイプが採用されています。

 

詳しくは、純正交換 Dナット 2ピースローター フロント 993 turbo/RSをご覧ください。 

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

NISSAN ER34 純正交換2ピースローター フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲NISSAN ER34 純正交換2ピースローター フロント

 

日産スカイライン ER34の純正交換2ピースローターです。

サイズは、フロント310φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

 

純正キャリパーは、日産4Potの対向キャリパーが採用されています。

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▲BiotではER34のブレーキディスクローターを製造しています

 

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▲Biot gout 純正交換2ピースローター ER34 フロント

 

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

 

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

詳しくは、 純正交換 gout 2ピースローター フロント ER34をご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot 純正交換ローター SUBARU GVB S206

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot 純正交換ローター SUBARU GVB S206

 

インプレッサ GVB S206の純正交換2ピースローターです。

 

サイズは、フロント340φ、リア330φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

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純正ローターは、フロント2ピース、リア1ピースローターになっています。

 

純正キャリパーは、フロント6Pot、リア4Pot のbremboキャリパーが採用されています。

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▲BiotではGVBのブレーキディスクローターを製造しています

 

 

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▲Biot gout 純正交換2ピースローター

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▲Biot 純正交換3ピースローター

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

 

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

 

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますので、リアローターが3ピースローターになります。

 

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▲純正交換 3ピースローター リア

 

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント GVB/S206純正交換 Dナット 3ピースローター GVB S206(brembo4Pot)をご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

MITSUBISHI EVO Ⅹ/CZ4A Biot 純正交換ローター

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲MITSUBISHI EVO Ⅹ/CZ4A Biot 純正交換 2ピースローター フロント

 

ランサーエヴォリューションの純正交換ローターです。

 

サイズは、フロント350φ、リア330φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

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▲Biotではランエボ10のブレーキディスクローターを製造しています

 

純正キャリパーは、フロント4ot、リア2Pot のbremboキャリパーが採用されています。

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▲Biotではランエボ10のブレーキディスクローターを製造しています

 

キャンペーンをご利用いただいて、ベルハウジングカラーを硬質アルマイト仕様にしました。

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▲CZ4A Biot 純正交換3ピースローター

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

 

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

 

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますので、リアローターが3ピースローターになります。

 

インナーシューの調整用に、純正と同様のサービスホールが開いています。

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▲Biotでは発送時に各部を計測

 

 

 

 

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▲MITSUBISHI EVO Ⅹ/CZ4A Biot 純正交換 3ピースローター リア

 

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント EVO X純正交換 Dナット 3ピースローター EVO Xをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Porsche 964ターボ 純正交換2ピースローター フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Porsche 964ターボ 純正交換2ピースローター フロント

 

Porsche 964ターボの純正交換2ピースローターです。

 

サイズは、322φ T=32で純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

純正キャリパーは、フロント4Potのbremboキャリパーが採用されています。

 

ポルシェの964ターボは、3.3Ⅼと3.6Ⅼの2車種があり、エンジンの他、フロントブレーキキャリパーが異なっています。

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▲Porsche 964 3,3Ⅼ 純正フロントブレーキ

 

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▲Porsche 964 3,6Ⅼ 純正フロントブレーキ

 

 

964ターボは、ローターは同じですが、キャリパーとパッドが異なっており、3,6Ⅼの方がパッド当たり面が広くなっています。

 

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

 

 

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

 

詳しくは、964 turbo3.3964 turbo3.6をご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Mercedes Benz GLC43 純正交換2ピースローター フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Mercedes Benz GLC43 純正交換2ピースローター

 

フロント GLC43 AMGのフロント純正交換2ピースローターです。

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▲BiotではベンツGLC43 AMGのブレーキディスクローターを製造しています

 

サイズは、フロント360φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

純正キャリパーは、フロント4Potキャリパーが採用されています。

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▲BiotではGLC43のブレーキディスクローターを製造しています

 

 

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▲Biot gout 純正交換2ピースローター

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▲Mercedes Benz GLC43 AMG 純正2ピースローター

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

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軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

輸入車は、純正でダストが多く、低ダストパッドに交換すると、効きが悪くなり鳴きが発生する様になります。

 

低ダストパッドを装着して、期待通りのパフォーマンスを得るには、ローターを交換するのが一番です。

 

Biot gout2ピースローターは、パッドと同じように、低ダストで鳴きの発生を抑える様に開発されています。

 

【関連記事】当ブログの中の「純正交換ブレーキローター」に関する記事一

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

商品開発 アルファード MC後 GGH3♯

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

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▲Biotではアルファードのブレーキパーツを製作

 

アルファードMC後のブレーキパーツを製作します。

 

MC後のアルファード/ヴェルファイアは、3.5ⅬのFF、4WD車のフロントブレーキが変更されています。

 

2.5Ⅼ、ハイブリッド車はMC前と共通でした。  

 

ブレーキ周りを分解して、画像データーを作成し、必要な寸法、コメントを書き込みます。

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電動パーキングブレーキでしたが、サイズ、機能はこれまでのアルファード/ヴェルファイアと同じでしたので、今回は確認だけを行いました。

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▲Biotでは電動パーキングブレーキに対応

 

 

ローター、キャリパー、ナックル他、必要個所を図面化します。

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▲Biotでは純正部品を図面化

 

 

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▲アルファード/ヴェルファイア MC後 GGH35W フロント 328φ

 

 

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▲アルファード/ヴェルファイア MC前 フロント 296φ

 

 

ローター径は変更されており、パッド、キャリパーも異なっています。

 

 

この作業はリバースエンジニアリングと言われており、ちょっと困難ですが、出来上がると車両が無くてもリサイズなどが簡単に行えます。

 

アルファード/ヴェルファイのMC後、3,5L用には、キャリパーキットの他に、純正交換ローター、オフセットキット等を設定予定です。

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

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MercedesBenz W221 純正交換ローター

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot MercedesBenz W221 純正交換ローター フロント

 

 

W221 AMG S63の純正交換フロント2ピース、リア3ピースローターです。

サイズは、フロント390φ、リア365φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

純正キャリパーは、フロント4Pot、リア2PotのAMGキャリパーが採用されています。

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▲BiotではW221 S63のブレーキディスクローターを製造しています

 

純正ローターは、ドリルドが消えてしまっています。

純正ローターのドリルドは、貫通タイプではありませんでした。

 

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▲Benz W221 S63 フロント純正ローター

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▲Benz W221 S63純正ローター

 

今回の仕様は、ドリルドVer.Ⅰです。 

 

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▲Biot W221 AMG S63 純正交換2ピースローター フロント 

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▲Biot W221 AMG S63 純正交換3ピースローター リア

 

 

Biotでは、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

 

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますので、リアローターが3ピースローターになります。

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▲Biot 純正交換 3ピースローター リア

 

 

輸入車は、純正でダストが多く、低ダストパッドに交換すると、効きが悪くなり鳴きが発生する様になります。

低ダストパッドを装着して、期待通りのパフォーマンスを得るには、ローターを交換するのが一番です。

Biot gout2ピースローターは、パッドと同じように、低ダストで鳴きの発生を抑える様に開発されています。 

 

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント S63 AMG W221純正交換 Dナット 3ピースローター リア S63 AMG W221をご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

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