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純正交換ローターに関する記事一覧

SUBARU VAB D~F型 ブレーキパーツ製作開始

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

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▲BiotではVAB D~Fのブレーキパーツを製作

 

フロントは、純正で340φのbrembo 6Potキャリパーが装着されています。

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▲WRX STI純正フロントブレーキ

 

リアは、純正で326φのbrembo 2Potキャリパーが装着されています。

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▲WRX STI純正リアブレーキ

 

ナックル取付部の形状、各部寸法を計測します。

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▲Biotではナックル形状を計測

 

リアは、インナーシュー、バックプレートの形状も詳細に計測します。

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▲Biotではナックル形状を計測

 

ブレーキラインは、装着状態、取付部、単体計測を行います。

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▲Biotでは純正ブレーキラインを計測

 

レイアウト画像、単体画像等の資料を製作後、リバースエンジニアリングで各部品、取付部を図面化します。

 

部品を設計する上で、この作業はとても重要な役割を果たします。

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▲BiotではSUBARU WRX STI VAB D~Fのブレーキパーツを製作

 

 

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東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

BMW MINI R56 JOHN COOPER WORKS ブレーキパーツ製作開始

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

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▲BiotではBMW MOINIのブレーキパーツを製作

 

フロントは、純正で316φのbrembo4Potキャリパーが装着されています。

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▲JOHN COOPER WORKS純正フロント

 

ブレーキ リアは、純正で280φの1Pot片押しキャリパーが装着されています。

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▲BMW MINI 純正リアブレーキ

 

 

フロントは純正交換2ピースローター、リアはオフセットキットを製作予定です。

 

ホイールは18インチですが、3ピースタイプですので、リアブレーキは通常以上に検討が必要です。

 

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▲BiotではJOHN COOPER WORKSのブレーキパーツを製作

 

 

 

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東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot 純正交換 リア 2ピースローター MAZDA ロードスター ND5RC

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot 純正交換2ピースローター ND5RC

 

リア サイズは、リア255φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

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▲BR.R3.255-10

 

純正キャリパーは、リア1Pot の片押しキャリパーが採用されています。

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▲Biotではロードスターのブレーキディスクローターを製造しています

 

MAZDA ロードスター ND5RCのリアは、ソリッドローターが採用されています。

 

Biotでは、純正同様にソリッドローターを多数設定し、車種別に純正交換2ピースローターを製品化しています。

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▲Biot 純正交換 2ピースローター リア

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

 

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますが、片押しキャリパーがパーキングブレーキを兼用しているタイプです。

 

 

リアローターは、ベルハウジング、ディスクローターで2ピースローターになります。

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▲Biotでは純正パーキングブレーキに対応

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

詳しくは、純正交換 Dナット 2ピースローター リア ND5RCをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

Biot 純正交換 フロント 2ピースローター MAZDA ロードスター ND5RC

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot 純正交換 フロント 2ピースローター ND5RC

 

ロードスターの純正交換 Dナットタイプ 2ピースローターです。

 

サイズは、フロント258φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

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▲BR.R3.258-22

 

純正キャリパーは、フロント1Pot 片押しキャリパーが採用されています。

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▲BiotではRoadsterのブレーキディスクローターを製造しています

 

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▲Biot Ðナットタイプ 純正交換2ピースローター

 

ディスクローターはgout 2ピースローターと同じで、ベルハウジングと組付部をÐナットタイプにすることで価格を抑えたコストパフォーマンスに特化した製品です。

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▲Biot Dナット 2ピースローター

 

Biotでは、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

詳しくは、純正交換 Dナット 2ピースローター フロント ND5RCをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot LEXUS ISF UES20 純正交換ローター ドリルドVer,1

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot LEXUS ISF UES20 純正交換ローター フロント

 

 

レクサス ISFの純正交換ローターです。

サイズは、フロント360φ、リア345φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

純正キャリパーは、フロント6Pot、リア4Pot のbremboキャリパーが採用されています。

 

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▲BiotではISF USE20のブレーキディスクローターを製造しています

 

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▲Biotでは純正ローターを計測

 

 

今回は、お客さんの指定で、ドリルドVer,1 とベルハウジングカラーはダークグレーでの発送です。

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▲Biot gout 純正交換2ピースローター ドリルドVer,1

 

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▲Biot 純正交換3ピースローター ドリルドVer,1

 

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますので、リアローターが3ピースローターになります。

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▲Biotでは純正パーキングブレーキに対応

 

国産車も、特に大径ローターが採用されている車種純正でダストが多く、低ダストパッドに交換すると、効きが悪くなり鳴きが発生する様になります。

低ダストパッドを装着して、期待通りのパフォーマンスを得るには、ローターを交換するのが一番です。

Biot gout2ピースローターは、パッドと同じように、低ダストで鳴きの発生を抑える様に開発されています。

 

ローターは組付けが終わったら、三次元測定機で精密測定を行います。

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▲Biot では全商品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

 

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント LEXUS IS-F純正交換 Dナット 3ピースローター リア LEXUS IS-Fをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

 東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot 純正交換 リア 3ピースローター Mercedes Benz W204 S63 AMG

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

 

 

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▲W204 S63 純正交換3ピースローター

 

 

サイズは、330φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

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▲Biot BR.R3.3340-25L

 

 

純正キャリパーは、リア4Pot のbremboキャリパーが採用されています。

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▲BiotではAMG S63のブレーキディスクローターを製造しています

 

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▲Biot 純正交換3ピースローター

 

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますので、リアローターが3ピースローターになります。

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▲Biotでは純正パーキングブレーキに対応

 

アルミ製ベルハウジングと専用インナードラムとローター部で、3ピース構造になっています。

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▲Biot純正交換3ピースローター

 

 

輸入車は、純正でダストが多く、低ダストパッドに交換すると、効きが悪くなり鳴きが発生する様になります。

低ダストパッドを装着して、期待通りのパフォーマンスを得るには、ローターを交換するのが一番です。

Biot 3ピースローターは、パッドと同じように、低ダストで鳴きの発生を抑える様に開発されています。

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

詳しくは、純正交換 Dナット 3ピースローター リア Mercedes Benz C63 AMGをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot gout 2ピースローター Mercedes Benz W204 S63 AMG フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot 純正交換2ピースローター W204 S63 AMG フロント

 

サイズは、フロント360φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

純正キャリパーは、フロント4Pot のbrembo6Potキャリパーが採用されています。

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▲BiotではAMGのブレーキディスクローターを製造しています

 

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▲Biot BR.R3.360-36

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

 

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

ベルハウジング外径に制約がありますので、組み立て時にも確認として計測しています。

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▲Biotでは各部のサイズを確認

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント Mercedes Benz C63 AMGをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot 純正交換ローター LEXUS GSF

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot 純正交換ローター LEXUS GSF

 

 

レクサス GSFの純正交換ローターです。

サイズは、フロント380φ、リア345φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

純正キャリパーは、フロント6Pot、リア4Pot のbremboキャリパーが採用されています。

 

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▲Biot gout 純正交換2ピースローター

 

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▲Biot 純正交換3ピースローター

 

今回は、ドリルドローター Ver,1 でのご注文でした。

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

 

パーキングブレーキは通常リアブレーキについていますので、リアローターが3ピースローターになります。

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▲Biotでは純正パーキングブレーキに対応

 

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▲純正交換 3ピースローター リア

 

 

国産車も、特に大径ローターが採用されている車種純正でダストが多く、低ダストパッドに交換すると、効きが悪くなり鳴きが発生する様になります。

低ダストパッドを装着して、期待通りのパフォーマンスを得るには、ローターを交換するのが一番です。

 

Biot gout2ピースローターは、パッドと同じように、低ダストで鳴きの発生を抑える様に開発されています。

 

ローターは組付けが終わったら、三次元測定機で精密測定を行います。 ▲Biot では全商品三次元測定機で精密測定 最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。 ▲Biot では全商品取扱説明書を付属

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント LEXUS GS-F純正交換 Dナット 3ピースローター リア LEXUS GS-Fをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

Biot gout 純正交換 2ピースローター Ferrari 512TR フロント

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot 純正交換2ピースローター フェラーリ 512TR フロント

 

今回はドリルドローターでのご注文でした。

サイズは、315φで、純正交換タイプですので外径、厚さは純正と同じです。

 

純正キャリパーは、フロント4Pot のAteキャリパーが採用されています。

bremboキャリパー車にも対応しています。

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▲Biotでは512TRのブレーキディスクローターを製造しています

 

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▲Biot 純正交換 2ピースローター フロント

 

 

Biot では、専用のディスクローターを設定し、あらゆる部分を専用設計することで、純正ローター以上の軽量化を実現しています。

 

軽量化に際し、必要部分はきちんと押さえ、強度、耐久性は十分に確保しています。

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▲Biot では全て自社設計、自社規格で製作

 

汎用性を持たせない専用のディスクローターは、自社設計、自社制作以外では、簡単にはできません。

全てを同じスタンスで製作すると、莫大な数量の在庫が必要となるからです。

Biot では、データーを確認し一つ一つ見直しを行い、軽量化も含め、日々より良い製品づくりに取り組んでいます。

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▲純正交換 2ピースローター フロント

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▲Biotでは各部のサイズを確認

 

組付け後は、三次元測定機で精密測定を行い発送します。

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▲Biot では全品三次元測定機で精密測定

 

最後に取付説明書と取扱説明書を入れて終了です。

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▲Biot では全商品取扱説明書を付属

 

詳しくは、純正交換 gout 2ピースローター フロント Ferrari 512TRをご覧ください。

 

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Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

 

東京都瑞穂町自動車パーツBiotでは、物作りを一緒にやってみたい人を探しています。

Biot ドリルドローター Ver.Zero の加工

こんにちは、東京瑞穂町の自動車パーツ企画設計製造のBiot/ビオです。

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▲Biot ドリルドローター Ver, Zero

 

Biotでは、ドリルド加工は、Ver, 1、Ver, 2、Ver, Zeroの3種類を用意しています。

Ver, 1とVer, 2は、スリットローターへドリルド加工を追加した仕様です。

Ver, Zeroは、スリット加工が無く、ドリルド加工のみの仕様となっています。

 

Biotでの標準仕様は、全てスリットローターです。

 

Ver, Zeroのドリルド加工を行う場合は、スリットなしのローターを製作し、Ver, Zeroのドリルド加工を行います。

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▲Biot ではマシニングセンターでドリルド加工

 

常時ローターは、生産していますので、スリットローターは在庫もありますし、生産予定品もあります。

追加加工でしたら、その過程で簡単に行う事が出来ます。

 

Ver, Zeroのドリルドローターは、上記の様な理由から、少しだけ多くお時間を頂き、加工、製作しています。

 

Biot では、併設された認証工場で、常時、各部品の取り付け、特注品の製作を行っています。

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